October 17, 2008

ユウ独自の進化

ユウ@6歳。
来年、春にはランドセルしょって、小学校です。

早期教育を薦めるチラシがいっぱい届くのですが、
僕は彼に文字や数字を教えないで育てました。

『就学前の子どもに、文字や数学の教育をしない』という
シュタイナー教育の考え方に、共感するからです。

文字









そしたらユウの興味が、ひらがな飛び越して漢字に行ってしまった。
自分で紙を束ねて、なんか黙々と漢字を書いてる。


数字の1〜9もあやふやなのに、漢字で一から十まで書くらしい。
名前も書けないのに、クリスマスは漢字の本が欲しいと言い出す。

なんだお前、中国の人か?
だから文字覚えるなってば。


で、ユウが漢字に走るのをどうするか。

いろいろ観察してみたんだけど、
彼はそのデザインが好きらしいですね。
基本的に身の回りにある漢字を、せっせとノートに写してコレクションしてる。
趣味と云うか、なんというか。

ただ学ぶことが大好きで、積極的に何かをしようと云う姿勢は
それはそれで良いのかなと思います。


アンデスの山の上で栄えた文明は、大きな海に阻まれて、
ヨーロッパの文明とは違った進化を遂げました。
鉄が作れなくて石器を使っていたけど、素晴らしい黄金の細工を作れました。
文字を発明しなかったけど、優れた天文学で宇宙を見ていました。
違った文化のどちらが正しかったと云うことは無く、
違っているからこそそれぞれに美しいのだと思います。

ユウも、個性的にのびのび進化していってくれたら、良いなと思うんです。
その方が、見てて面白そうだし(笑)。



子どもが生まれた時は、「子どもを立派に育てなきゃ!」なんて思ったものですが、
親がどうこうしなくても、子どもはどんどん育っていくようですね。

むしろ僕の方が、育ててもらってるような気もするんです。





補足/【シュタイナー教育】について

【シュタイナー教育】は、ドイツの学者ルドルフ・シュタイナーの人智学に基づく、子どもの育て方に関する考え方のひとつです。
ドイツ本国では【ヴァルドルフ教育学】と呼ばれています。
その考え方のひとつに
「就学前の子どもに文字や数字を教えない」と云うものがあります。

3歳以前の子どもは、走ることや歩くこともまだやっとこです。
体を作るための期間。
3歳以降〜就学前の子どもは、意志力や想像力など、
目に見えない子ども自身の内部にある力を養っている期間です。
 <最初の7年>
この時期に育つ子どもの意志力や想像力は、将来、子どもたちの建設的な思考力へと育っていきます。
この時期に早期教育をすることで、子どもの『内面へ向けた成長力』を文字の学習に使わせてしまうと、考えるんですね。

僕は完璧に「シュタイナー」で、子どもを育てようとは考えていないのですが、
共感する部分がすごく多いように思います。



vegetus at 06:54│Comments(26)TrackBack(0)clip!日々のあわ 

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この記事へのコメント

1. Posted by aki   October 17, 2008 09:40
私も共感します。
娘は似たような思想の保育園で育ちました。
もちろん文字も数字も漢字も全然教えないまま。
(絵本の読み聞かせはやってましたので漠然とは覚えてたようです)
でも就学してからも何ら不都合はありませんでしたよ。
むしろ、学校で習う事に興味津々で授業を受けていたような・・・
就学前は、学習よりずっと大切なことがあると思います。
そこで心を育てないと、大きくなってからでは、やり直しがとても難しいことが多々あります。
人の心って難しく、そして面白いものです。
2. Posted by tiger rinrin   October 17, 2008 09:52
こんにちは。ぱぱさん。
以前アムスからコメントさせてもらったタイガーです。
今回の「ふたばカフェ」は予定が合わず行けずじまいでしたが、ぜひ!次こそは!とひそかに意気込んでおります。
意識的に教えなかったのに、自分から興味をもつなんて素敵な話しですね。
本来は文字も数学も、想像力の産物だったと思うんです。ただ、「おぼえりゃいい」ってやり方が何かを止めてしまうことがあっても。
だから、私の数学(さんすう?)が小六でとまっててもいいのだーーーーー!ってちょっと違います?(笑)
なんでも近くにあるものって、自分のもののように見てしまうこと、あると思うんです。
家族や友人や空気や水や・・・「空気みたいな」ってやつですね。
でも「空気みたいな」ものって、自分のものじゃないし、自分のものみたいにしちゃいけない、いや、自分のものみたいにしないほうが楽しいと思うんです。
家族も空気も地球も、自分のものみたいに扱った結果は、もうだれもが承知のはずです。
こどもが面白いのはたぶん、自分のもののようであっても自分のものでないし、思いどうりにならないからではないでしょうか。
と、すると、そのようにして育てられたであろうパパさんのお子さんが、勝手に「漢字」のデザイン性にひきつけられたのって、面白い。
なんか、漢字のない国での漢字のウケ方に似てると思うんです。
ってことはユウくんは、日本の国の中にいながら、異人のように日本の文化を学んでいるということ。
それって、「自分のものと思いがちなものを、そうではないやり方でかかわっていこう」っていう姿勢とおんなじなんじゃないでしょうか。
「親はなくとも子は育ち」ますが、やはり「親の背中をみて子は育つ」のかなぁ、と思いました。
直接教えた部分じゃないところも、ちゃんと、こどもには伝わってるんですね。
すみません、長くなりました。つい(汗)
3. Posted by hana   October 17, 2008 09:53
はじめまして。
いつもブログを楽しく拝読しております。
私も幼い頃母に“漢字の方がひらがなより
簡単〜!!”と言って両親を驚かせた
ようです。両親はこの子大丈夫?
って思ったようです。
私も言葉を一文字で表してしまうことと
その美しさに強く魅かれていたのを
覚えています。新しい漢字を
覚えるのが楽しくてたまりませんでした。
ですから息子さんの気持ちがよ〜く
わかる気がします!
4. Posted by naomi   October 17, 2008 11:09
 こんにちは。いつも楽しく読ませていただいています。
 シュタイナー教育のことは良く知らないのですが、私も息子が小さいときに、なんとなく初めて文字を読めたことを覚えているくらい長く文字を読めない期間があったほうがいいような気がして文字を教えませんでした。
 でも5歳くらいになると文字に興味が出てきて「これなんて読むの?」と聞くようになり、気が付いたら読み書きできてました。
 自分が知りたいと思って覚えたことは忘れないみたいですね。
5. Posted by 自然食品店モスラの娘   October 17, 2008 11:16
子供の幼稚園を選ぶ時、色々本で調べてみました。

その中で紹介されていた、
シュタイナー教育を受けているというお子さんの表情が、あまりに暗くて、
無理してまで通わせることないなと…笑

いま思うと、取材用に笑顔を作って見せてる方が不自然なんですけれど、その時は、そこまで考えが及ばなかったんですの。

結局こみいった事情ができて、
家の近くの公立の幼稚園に入れてやることができず
実家から一番近い私立の幼稚園に入れたんですけど大失敗でした。登園拒否になりましたもの。

どんな教育であれ、子供が笑顔でいてくれるのが一番て、つくづく思いました。

6. Posted by レヴィ   October 17, 2008 11:20
こんにちは

おお〜、マクロビパパさんもシュタイナーに共感されるんですね。
私もシュタイナーはかなり勉強させてもらいました。(今は停滞中)
私はオイリュトミーに息子は水彩の教室に通っていました。
ウォルドフ人形も作っていましたよ。

なので息子は小学校に入るまでひらがなも数字も読めませんでした。
子どもは自ら育つ力を持っているから大人は必要な時に必要なことをサポートしてあげれば良いのだと思います。(これが難しいんです)

子どもが興味をもったことは伸ばしてあげたいと親としては思いますよね。
それに就学時前の子どもって学校で勉強できることに希望や憧れを持っているんですよね。

7. Posted by macrobi papa   October 17, 2008 20:43
akiさん、こんばんは。
家に届く早期教育のDMは一通り目を通すんですよ。
やるのも、やらないのも選択だと思うんです。

ただDMには、何歳で子どもが文字に興味を持つかのグラフがあって、3歳から4歳の子どもが一番多いという結果が書かれています。
そして「興味を持つ今が絶好の機会、この機会を逃すと出遅れます」みたいな方向に、話が運ぶ。

これ、どうかなと思ったんですよ。

考えた結果、文字教育は無しで行くことにしました。
ユウなら大丈夫だと思うんですよ。
8. Posted by macrobi papa   October 17, 2008 20:48
tiger rinrinさん、こんばんは。
一般的な常識と違う方法で、子どもに接すること。
それは僕のエゴにならないかと、いつも考えます。

自分自身のために、子どもをコントロールしているとも考えられるからです。

ただ少しでも多くのことを経験させてあげられたらと思います。
自分が何が好きで、何をやりたいかは、やってみないと分からないことだと思うのです。

頭で考えると、こんがらがるから、勘で良いかなぁ・・なんて、そんな今日この頃です(笑)。
9. Posted by macrobi papa   October 17, 2008 21:38
はじめまして、hanaさん。
息子、「俺、英語しゃべれる」云います。

おう、しゃべって良いよ。

ユウ「シェイシェイ(謝謝)」

それ英語じゃないよ。
餃子の国の言葉ですから。
10. Posted by マクロ美風   October 17, 2008 22:29
papaさん、こんばんは。
お久しぶりです〜。

>一般的な常識と違う方法で、子どもに接すること。
>それは僕のエゴにならないかと、いつも考えます。

大丈夫!
親が確信を持ったことは、一般常識と違ったって正々堂々と子供を導いてあげましょう。
そもそも、一般常識ってなんぼのもん?

一番いけないのは、親が迷うことです。
とは言っても、子育ては手探り状態で育てるのが現実だから、明確な自信はもてないかもしれないけれど、中心の柱はグラついてはいけませんね。

私は20年前に片田舎でシュタイナーに近い子育てをしていました。
たった一人の孤軍奮闘状態でした。
でも、20歳になった息子は、「お母さんに育ててもらって良かった」と言ってくれます。
他の人と同じでなくて良かったとも。

>自分自身のために、子どもをコントロールしているとも考えられるからです。

でもね、子供はそう簡単にコントロールされません。
コントロール出来るものと出来ないものがあって、イヤなものはイヤと自己主張して来ます。
その時にきちんと耳を傾けてやればいいのではないでしょうか?

自信持って、ppapaさん!
11. Posted by サイコ@hearty   October 17, 2008 23:31
papaさま
ごぶさたです。

私の知人で書家がおります。
彼女は書を書くだけでなく、文字に関しての造詣も深い人です。
では文字とはなんぞやというときに、象形文字というのがあって、そもそも絵だったわけですね。
それを彼女が草木の汁などを使って現したものをみたときに、あぁ文字とは単に伝達、意思表示の手段でなく、なんと情緒あふれる美しいものかと思いました。http://www.geocities.jp/kazunohorie/

その後、仏教の普及と共に文字が広まったわけで、もちろん彼女はそういった歴史にも詳しい人ですが、、、、

西洋と違って東洋においては、ひとつの文字に季節を感じ、感情をこめ、詩をうたったのではないか、、、、そう思うと無限の宇宙を感じますし、とても叙情的なもの=右脳的なものを感じるのです。

今日源氏物語の展覧会を観ながら国際結婚している友人と話したのですが、そもそも西洋=左脳の文化、東洋=右脳の文化。そこにおける文字の意味も違うと思うんです。

西洋;あくまで用件を伝えるための手段が言葉であり文字
東洋;そこに季節や感情をこめて成り立ったのが文字(漢字)

ですから息子さんは彼の右脳をもってして「漢字」というものに興味を持ったのだと思いますから、存分に遊んでもらってOKではないでしょうか?

そう、教育ではなくて遊び☆

なにが正しいなんてわからないし、人生不安だらけです。そんななか自分の興味のアンテナ敏感に、感性豊かに生きていけたらステキですね。

ところでふたばカフェ。
日程があわずお邪魔できませんでしたが、いつもpapaさんのこと応援してます。ciaociao
12. Posted by もみのき   October 18, 2008 00:48
パパさんこんばんは。
ちょうど文字で迷ってまして。
やっぱりくるんです。
ひらがなマシンとかのDM。
むすめは毎日欲しがるんですよ。
パパさんの記事とみなさんのコメント、
とても参考になります。
13. Posted by macrobi papa   October 18, 2008 06:23
おはようございます、naomiさん。
そうですね、今のところ「勉強しなさい」と云わなくても良い状態です。

片付けもそうなのかな。
変に強要するより、片付けの仕方だけ教えて、僕が楽しそうに掃除してたら、そういう習慣もつくのかもしれません。
14. Posted by macrobi papa   October 18, 2008 06:35
おはようございます、モスラさん。

子どもと接するのに大切なのは、テクニックではなかったです。
でも、シュタイナー教育の理論は、一度触れてみて、それは子どもときちんと向き合って、一緒に成長していく上で、とても役立つだろうと思いました。
15. Posted by macrobi papa   October 18, 2008 06:41
レヴィさん、おはようございます。

穏やかで自由な環境を与えようとするシュタイナーの考え方はとても共感出来ます。

ある幼稚園の先生が、やっぱりシュタイナー教育を学ばれて「カーテンの色はピンクが良い」とありました。
その先生は、いろんな色のカーテンを用意して、子ども達の反応を観察し、結果ピンクのカーテンをかけたといいます。
ただ理論を鵜呑みにしてしまうのではなく、ひとつひとつ確かめて観察し、直感で子ども達と接していければと思います。
16. Posted by macrobi papa   October 18, 2008 06:45
マクロ美風さん、おはようございます。

いろんな実験をするでしょ。
わざと陽性のきつい玄米を炊いたり、蕎麦が続いたり、文字を習わせなかったり。
ちょっと申し訳ない気持ちがあったりして。

そもそも子ども育てるのなんて、試行錯誤ですものね。
パパは失敗が多いけど、子ども達は今のとこ、のびのびと笑顔の多い、優しい子に育っています。
パパ的に、それはとても嬉しいです。
17. Posted by macrobi papa   October 18, 2008 07:01
おはようございます、サイコさん。
作品の方、拝見しました。

文字の持つ意味を命を吹き込むように書かれた「漢字」は、芸術の域まで昇華するんですね。
ユウにも見せてやります。

僕は考古学のようなものが好きで、料理本の間にそういった本を読みます。
文化も比較してみると、とても興味深いです。
欧米のようにいろいろな文化が混ざり形作るもの、インカのように独自の発展を遂げるもの、日本のように混ざり合いながらもそこから固有のものに発展していったもの。
これから未来も、そういった独自のものを残しつつ、また新しい方向へ進化していったら良いなと思うんです。
人間も街も。
18. Posted by macrobi papa   October 18, 2008 07:15
もみのきさん、うちも欲しがりますよ。

でも、プラスチックと紙を大量に使います。
僕はいらないと思ったんです。

それだったら、別な方向性で子どもを育てようと考えました。

シュタイナーには「素話」というものもあるんですよ。

絵本には、挿絵がありますので、トロルが出てきたら、子どもは絵本のトロルの絵を確認するだけです。
僕が本無しで、トロルの話をすると、子ども達は自由にトロルを想像します。
想像する力が育っていくようです。

夜や、一緒に車に乗っている時など、アドリブで話を作っては、いろいろ聞かせて上げます。

あ、トロルって、「3匹ヤギのがらがらどん」に出てくる怪物なんですけど。

絵本も読みます。子ども達は絵本が大好きなので。
19. Posted by もみのき   October 18, 2008 23:21
「素話」
はじめて聞いた言葉です(汗)
でも、たま〜に寝る前に、
お布団の中で電気を消して、
昔話みたいなのを思い出しながら
聞かせたりするのって素話に近い感じかな?
ストーリーが思い出せなくて
てきと〜な展開になっていくけど、
むすめは喜んでたな〜
想像する力。

いろんなヒントありがとうございます。
20. Posted by みっこ   October 19, 2008 00:35
上手にかけてますね。
感覚的にお絵かきに近いのかも

うちの娘はシュタイナーの考え方を取り入れている幼稚園に行きました。
縦割り保育で、特に字を教えたわけではないのに、年上の子から教えてもらい、小学校に上がる頃にはひらがな・カタカナ一通り書けるようになっていました、笑。娘も年下の子に字を教えていたようです^^
まあ、遊びの中の一こまなのですが。

それと主人が昔幼稚園教諭をしていて、その時にシュタイナー教育を取り入れた教育をしようと仏教系幼稚園で四苦八苦しておりました。
私も一緒に本を読んだりワークショップや講演会に行き、オイリュトミィのクラスにも通っていました。

結局主人はその後、素晴らしい方に出会い、日本にも日本人に即した教育のあり方があるという事で、シュタイナー一辺倒でなくなりました。
残念ながら腰を悪くして先生は辞めちゃったんですけれどね。
数年前に初めて受け持った子たちが成人式を迎えたので全員に祝成人のお祝いカードを送っていました。
そのうちの十数人からお返事がきてました。
みんな立派になって、主人目をうるうるさせてましたよ。^^
21. Posted by たかきび   October 19, 2008 00:43
こんばんは。
私も遅ればせながら最近シュタイナーの本を読み始めました。
息子は4歳半なので、7歳までに間に合いましたかね・・・。

せっかちな両親に育てられながら、なぜかノンビリの息子が「7歳までは夢の中」の言葉にぴったりのような気がしました。
幼稚園で困らないように、現実を教えることもあったけれど、それよりも大切なことがあると今気づくことが出来、良かったと思っています。

「素話」楽しそうです。
息子さんの漢字も、すごいです!
22. Posted by ナチュラルトレジャーレッド@papa   October 20, 2008 10:01
もみのきさん、こんにちは。

素話は、子ども好きですね。
もうホント、話はアドリブというか適当と云うかで、子ども達も登場します。

いろいろバリエーション作りたいですねぇ。
23. Posted by macrobi papa   October 20, 2008 10:06
みっこさん、こんにちは。
ご主人、幼稚園の先生でいらしたんですね。

まだ小さい小坊主の息子達も、成人したら同じ気持ちになるかもしれません。

>日本人には日本人に即したやり方がある

そうなのかもしれませんね。
全部を真似してしまうのではなく、良いところを吸収して自分たちの文化を創る。
日本の、そういうとこ、素晴らしいなと思うんですよ。
24. Posted by macrobi papa   October 20, 2008 10:09
たかきびさん、こんばんは。

シュタイナーの本はいろいろかじりましたが、

「0歳から7歳までのシュタイナー教育」
 堀内節子 著  学研

が、とても分かりやすく思いました。

素話、面白いですよ。
研究会作りますか?
25. Posted by たかきび   October 20, 2008 12:08
こんにちは。
本の紹介、ありがとうございました!
さっそく図書館で借りてきたいと思います。
最近、しばら〜く行っていなかった図書館に通い始め、息子も喜んでついてきます。
チョット大人びた感じが好きなようで・・・。

研究会いいですね〜。
スミマセン・・・素話(そわ?そばなし?)
恥ずかしい〜(^^;;
26. Posted by macrobi papa   October 21, 2008 06:26
たかきびさん、こんばんは。
素話は「すばなし」です。
「小咄」みたいですね。

素話研究会始めますね。
企画書書いときます。

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